とりあえずインストールw
色々調べていると、processingをproce55ingと書いているサイトを多数見かける。
なるほど、検索で余計なノイズを省くための策略らしい。
なので、当サイトでは、カテゴリを普通に「processing」
タグを「proce55ing」とすることにした。
で、試しに会社のHPのFlashで使った効果を移植してみる。
line()とrect()の2バージョン作ってみた。
rectで作った方が若干やらかい感じ。
2つ載せたらブラウザがフリーズ気味になったので、rectバージョンを載せました(汗
フラッシュより軽いと聞いていたのですが、描画に関しては変わらないのだろうか。。
サイズを大きくしたり、フレームレートを上げたり、放射線を増やすとすぐに動かなくなる。
現在、会社HPのFlashはフレームレート25、 放射線180、サイズ大。
今回のproce55ingはフレームレート10、放射線90、サイズ小。
全体的に半分以下なのに、ギリギリ動いてる感じ。
proce55ing付属のサンプルソースを見ると、
フレーム毎に描画するものの内容を計算して表示させていたので、
その方式(?)で作ったのだけど、無駄が多い気が・・・
このサンプルは放射線の集合体を3つ重ねてるだけなのだけど、
毎フレーム、放射線の集合体を作る所から始まっている。
(Flashではロード時に集合体を3つ作って、後は位置をランダムに移動させているだけ。。)
前のフレームのオブジェクトを保持して、位置だけ変えて表示とか出来ないのだろうか?
きっと出来るよなぁ。次はオブジェクトバージョンを作ってみよう。
色々わからない事が多いので、アマゾンに本を注文してみた。。

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